H‐エイチマイナス水素水 

H‐エイチマイナス水素水

テクノス社では、高速循環式活水装置(特許取得済)を使用して、ケイ素ミネラル水を製造しています。
薬効成分の遠赤外線セラミックボールが摩擦しあって、ナノコロイド状の超微粒子が発生し、この後24,000ガウスの磁気エネルギーを付加させて、ケイ素ミネラル水を製造する装置です。
24,000ガウスの磁石に磁気化された磁気水でもあります。

活水装置のセラミックボールの主成分は、ケイ素及びサンゴカルシウムと二価三価鉄です。
摩耗粉は超微粒子なので、アクアポリンを容易に通過して、ミトコンドリアに到達して、体内のSOD酵素によって溶解した時に活性水素が発生して、病気の原因の活性酸素を消去して病気は治癒します。

がん細胞の周囲には体中の鉄分が集合して、がん細胞は増殖しますが、磁気化されたナノコロイドの二価三価鉄塩によって、がん細胞の周りの鉄分が吸着されて、二価三価鉄塩が三価四価鉄塩に変化し、体外に尿として排出されると、免疫力が向上してがん細胞の増殖が止まります。
大腸がん・前立腺がん・胃がん・乳がんの多数のモニターが飲用しています。

鉄分は、がん細胞の増殖を進行させる主成分のようです(医学雑誌参考)。