エイチマイナス水素水の特徴

エイチマイナス水素水の特徴

1.エイチマイナス水素水(H-)は酸化還元電位が低く、水の分子集団(クラスター)の小さいミネラルウォーターなので、体に吸収されやすく、病気や老化の原因とされる過剰な活性酸素を消去する活性水素を多量に含んでいます。テクノス社では、特許取得済テクノス高速循環活水装置を水工場に貸与し、健康機能水である『富士山の秘水』『奥長良川の秘水』を製造しています。

2.水の品質を分析する場合、一般的には溶媒のH2O + 溶質のα(PH、硬度、電気伝導度等)のα部分ですが、我々はH2Oそのものに注目し、原子核の周囲に分布している自由電子の増減に注目し、自由電子の不足分を遠赤外線放射セラミック及びマグネットで充足することにより、電子飽和力が大きくなり水本来のエネルギーを持ったエイチマイナス水素水(H-)になります。地球の内部の磁鉄鉱より0.5ガウスの磁力線が地表より放射されていましたが、大気汚染、工場排水、生活排水、農薬の散布により、現在は0.25ガウス前後しかありません。この不足分を補う為、地球の構成元素である各種天然鉱物で作ったセラミックボールで遠赤外線放射セラミック処理と磁場処理することにより不足ガウスを充足、水が本来持っている自浄能力のあるケイ素ミネラル水が誕生しました。水分子集団(クラスター)が小さく、 酸化還元電位が180㎷の体液に近い水になるので、細胞膜より吸収されやすくなり、新陳代謝が活発に行われるので血液がサラサラになり健康機能水になります。

3.多数の愛飲者からは次のような喜びの声が寄せられています。
 ①血糖値・尿酸値が3~6ヶ月で改善された。
 ②アトピー・便秘が短期間に改善された。
 ③尿や便臭が半減した(老人介護やペットの消臭に最適)

4.「酸化」とは、物質が電子を奪われエネルギーを放出した状態、逆に「還元」とは、物質が電子と結合したエネルギーの高い状態のことです。還元の度合いを計る目安になるのが酸化還元電位(ORP)で、この値が低ければ低いほど還元された水ということになります。しかし低すぎても、体の電位との関係で良くありません。きれいな谷川の水のように甘くてまろやかな味の水には、適度な酸素と炭酸ガスが含まれていますので+150~200の間の飲料水が適しています。ちなみに水道水は+600~700の酸化還元電位です。

波動値一覧

名称 コード
悪 性 腫 瘍 3E07 +18 +13 +14 +14 +14 +10
アトピー性皮膚炎 3E2F +19 +15 +16 +12 +13 +13
アレルギ- 3FFF +18 +14 +15 +11 +12 +12
肝 臓 33D9 +19 +14 +12 +15 +13 +13
視 力 35ED +13 +7 ± 0 ± 0 ± 0 +1
喘 息 発 生 4354 +21 +16 +13 +9 +11 +9
糖 尿 病 35DD +21 +17 +17 +10 +11 +8
免 疫 2BD6 +20 +16 +14 +16 +11 +13
総 合 0 +19 +14 +13 +11 +10 +6
比較検体は国内で販売されている特に良い水といわれているものを用いました。

①奥長良川の秘水(テクノス㈱製品)
②奥長良川の原水
③Y社輸入ミネラルウォーター
④R社のミネラルウォーター
⑤N社輸入ミネラルウォーター
⑥A社の海洋深層水
※波動値は-21(最低)~ +21(最高)で評価。
※東京都豊島区の水道水の波動値は、総合点―2です。
総合点+10以上であれば、健康に良い影響を及ぼすと考えられています。