秘水の掲載実績

秘水の掲載実績


VENTURE Link 2006年7月号

雑誌「ウォーキング」04年7月号(講談社発行)誌上において「長嶋茂雄・東京読売巨人軍終身名誉監督が飲んでいる」と紹介された、活性水素水「奥長良川の秘水」。長嶋氏の飲用開始時期は、脳梗塞で倒れ復活した時期とも重なる。そのポテンシャルに注目が集まる話題の水です。

「ミネラルウォーター」は機能性に大きな差がある

「ミネラルウォーター」市場が成長を続けている。市場規模は2004年約1400億円、2010年には2400億円とも見込まれている。もはや「水道水が美味しくないから飲む」では認識不足と言われそうだ。スーパーやコンビニでも多種多様な商品が扱われているが、機能性にかなりの差があることは意外に知られていないのではないだろうか。

諸悪の根源は「活性酸素」

自然破壊、大気汚染や食品添加物、ストレス、喫煙などから体内に発生する活性酸素は体質を酸化させ「病気の原因の90%といわれる」。ビタミンC、B2、Eなどが活性酸素を体内から除去するといわれるが、摂取・消化・吸収を考えると、効率がよいとはいえない。水で吸収することができればもっと効率的だろう。
活性水素水「奥長良川の秘水」は、特許取得の「高速循環式活水装置」によって電子飽和力の大きな水本来のエネルギーを持った水で、水分子集団(クラスター)が小さく、酸化還元電位が180mvと体液に近く吸収されやすい(+150~+200が飲料水に最適)。
非加熱無菌充填のいわゆる「高温加熱殺菌していない水」で、口当たりはまろやかで飲みやすく弱アルカリ性の超軟水(鉱水、硬度18)。「秘水」とて沸騰10分で活性水素量は0になってしまう。非加熱で「生きている」水だからこそ身体への機能性が高いというわけだ。

高い波動値

身体の器官への作用や病気の改善に役立つ力の目安として最近よく耳にする「波動値」は、-21から+21の43段階で表記される(+21がもっともよい)が、「秘水」は悪性腫瘍、アトピー性皮膚炎、アレルギー、肝臓、視力、喘息発作、糖尿病、免疫の各項目の総合点+19となっており、機能性が高い。同時に調査した4つの他社製品は、+6~+13という結果。欄外だが東京豊島区の水道水は-2だった。
この取材で、美味しいから飲む程度の水から健康に良い水を選ぶポイントが増えてしまった。「非加熱無菌かどうか」「美味しいか」「活性水素水か」「機能性は高いか」などなど。